Embedded SRE/メンバー】SREプラクティスを実践し、開発チームの一員としてサービスを育てていくSREs募集!(東京
Listed on 2025-12-18
-
Software Development
Golang, Unix/Linux
千株式会社について
私たちは、「はいチーズ!」というITサービスで、保育園や幼稚園、子育て中の世帯など、子育てに向き合う人々のDXに挑戦しており、保育業界のITインフラとして創業より21期連続で成長を続けています。
これまでの「はいチーズ!」のサービス運営を通じて得られた、全国20,000団体の保育施設との繋がり、380万人のパパママユーザー・全国2,500人以上のカメラマンネットワークなど、我々独自のアセットをフル活用して、既存事業の更なるシェア拡大だけでなく、給食食材の流通や、子育て世帯向け広告事業などといった、複数の新規事業の立ち上げまで、多岐に渡り着手しております。
そのような当社では、各事業をスピーディーにグロースさせて下さる方を募集中です。
会社説明資料千株式会社の運営サービス、組織、中長期戦略について記載しております。
>>資料はこちら ()
VISION
もっと、子どもに笑顔を。ずっと、託される存在へ。
VALUE
■Create more Smilles
多くの笑顔をつくる選択を
笑顔をつくり、未来へつなげる。
子どもたちをはじめ、保護者・先生・カメラマン・農家、そして、私たちも笑顔へ。
子どもの笑顔を願う、すべての人たちの期待に応えることで、未来の子どもたちの新たな笑顔へつなげていく。
笑顔があふれる世界を叶えていくために、もっとも多くの笑顔をつくる選択をしていこう。
■Be an Owner
当事者であれ
事業を動かすのは、私自身だ。 その覚悟で、顧客や仲間に向き合おう。一人ひとりの覚悟を掛け合わせることで、組織の力が最大限発揮される。 全員の力がなければつくり出せない笑顔が、必ずある。この瞬間から、事業を動かす当事者であることを自覚し、行動と思考を高めつづけていこう。
■Aim for Greatness
大胆に挑め
私たちが目指す世界の実現は簡単ではない。今のやり方では乗り越えられないかもしれない。その道の先にゴールがあるとも限らない。だから、今すぐ挑む。失敗を恐れずに、一秒でも速く挑戦を。仲間の挑戦も、組織を超えて支援を。そして、さらなる高みへと挑んでいこう。
仕事内容プロダクト開発チームの一員として、異なる技術領域のメンバーと一緒に、プロダクトの開発・運用やサービスの信頼性や体験向上のための取り組みを進めていきましょう。
【具体的な業務内容】
- 担当プロダクトのクリティカルユーザージャーニーを分析し、サービスのSLI/SLOを策定・更新する
- オブザーバビリティの仕組みを導入・運用し、ユーザー体験やアプリケーションの動きを可視化する
- サービスの信頼性や体験向上のためのリアーキテクチャやパフォーマンス改善を実施する
- 所属するプロダクト開発チームの開発者体験を向上させる
- 所属チームのメンバーへSite Reliability Engineeringの浸透
【この仕事のやりがい】
- 写真共有サービスという、ユーザーの大切な思い出を扱うプロダクトの信頼性向上に貢献できます
- 事業横断組織として、複数のプロダクトに関わり、幅広い技術課題に挑戦できます
- 最新のクラウド技術やDev Ops/SRE手法を実践的に学び、成長できる環境があります
- 技術的な改善提案が直接サービス品質向上につながる環境です
【応募要件】
【必須スキル・経験】
- AWSやGCP, その他クラウドサービス上でのアプリケーション設計・構築・運用経験
- IaCでのインフラ構築・運用経験
- Webアプリケーションの開発・運用経験
【歓迎スキル・経験】
- SLI/SLOの策定経験
- Embedded SREとしての業務経験
- PHP, Golang, JVM系いずれかを用いたアプリケーション開発経験
- APM導入経験
【求める人物像】
- プロダクトの課題を発見し、自ら改善に取り組める方
- 必要に応じて、積極的に自分の職域を飛び出してプロダクトに貢献できる方
- 社内外への技術発信にモチベーションのある方
- エンジニア組織を越えて、様々なステークホルダーとコミュニケーションが取れる方
(If this job is in fact in your jurisdiction, then you may be using a Proxy or VPN to access this site, and to progress further, you should change your connectivity to another mobile device or PC).